前編2-No.2237記事
川上受久譜
年月日未詳
確認度中
概要
天文四年、川上昌久が誅された際に受久も危難に遭い、隅州正宮辺へ逃れて身を隠した後、赦免・召還を受けて再び奉公した経緯を記す。
登場人物
川上受久、川上昌久、島津勝久、祁答院氏、伊勢守
宛先
—
キーワード
川上受久譜、川上受久、川上昌久、島津勝久、隅州、正宮、赦免、天文四年
冊子頁
731~732頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文四年、川上昌久が誅された際に受久も危難に遭い、隅州正宮辺へ逃れて身を隠した後、赦免・召還を受けて再び奉公した経緯を記す。
川上受久、川上昌久、島津勝久、祁答院氏、伊勢守
—
川上受久譜、川上受久、川上昌久、島津勝久、隅州、正宮、赦免、天文四年
731~732頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf