前編2-No.2221記事
島津貴久譜
年月日未詳
確認度中
概要
勝久が再び太守となった後、鹿児島で権力をほしいままにし、賢愚を分けず旧臣を遠ざけ讒佞の者を近づけたため国政が乱れたこと、実久方との抗争を経て都城・豊後油浜へ移った経緯を批判的に記す。
登場人物
島津勝久、島津貴久、末弘伯耆守、川上大和守、島津実久、北郷氏
宛先
—
キーワード
島津貴久譜、島津勝久、島津実久、鹿児島、国政、讒臣、都城、豊後、油浜
冊子頁
725~726頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf