前編2-No.2209文書
新納忠勝起請文
天文二年十月廿八日
確認度高
概要
新納忠勝が、軍事・談合・検見などで主命に従い、家督を継ぐ子一人以外へ相伝せず、別心なく奉公することを、梵天帝釈・八幡大菩薩・天満大自在天神などへ誓った起請文。
登場人物
新納忠勝(鳴津近江守・藤原忠勝)、家子一人
宛先
—
キーワード
新納忠勝、起請文、軍事、談合、検見、家督相続、神罰、天文二年
冊子頁
722頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文二年十月廿八日
新納忠勝が、軍事・談合・検見などで主命に従い、家督を継ぐ子一人以外へ相伝せず、別心なく奉公することを、梵天帝釈・八幡大菩薩・天満大自在天神などへ誓った起請文。
新納忠勝(鳴津近江守・藤原忠勝)、家子一人
—
新納忠勝、起請文、軍事、談合、検見、家督相続、神罰、天文二年
722頁
小
★★★★★
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf