前編2-No.2208文書
小笠原光清書状
「天文二年」十月廿六日
確認度中
概要
本文はNo.2198の小笠原光清書状と同文のため省略される。滞留中の検見執行の理由を免申したことを伝え、今後も配慮するよう求めた書状。
登場人物
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
宛先
鳴津近江守殿
キーワード
小笠原光清、鳴津近江守、検見、滞留、同文省略、天文二年
冊子頁
722頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
「天文二年」十月廿六日
本文はNo.2198の小笠原光清書状と同文のため省略される。滞留中の検見執行の理由を免申したことを伝え、今後も配慮するよう求めた書状。
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
鳴津近江守殿
小笠原光清、鳴津近江守、検見、滞留、同文省略、天文二年
722頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf