前編2-No.2206文書
小笠原光清書状
十月廿六日
確認度中
概要
小笠原光清が鳴津近江守に、鵜戸参詣に伴う抑留・逗留の件と使者から聞いた事情を述べ、外聞に関わるため慎重な配慮を求めた書状。年紀は本文注記でも不詳。
登場人物
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
宛先
鳴津近江守殿
キーワード
小笠原光清、鳴津近江守、鵜戸参詣、抑留、逗留、使者、十月廿六日
冊子頁
721頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十月廿六日
小笠原光清が鳴津近江守に、鵜戸参詣に伴う抑留・逗留の件と使者から聞いた事情を述べ、外聞に関わるため慎重な配慮を求めた書状。年紀は本文注記でも不詳。
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
鳴津近江守殿
小笠原光清、鳴津近江守、鵜戸参詣、抑留、逗留、使者、十月廿六日
721頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf