前編2-No.2205文書
小笠原光清書状
天文二年八月廿八日
確認度中
概要
小笠原光清が鳴津近江守に、検見・連々の願いについて免申したことを伝え、今後も配慮するよう求めた書状。
登場人物
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
宛先
鳴津近江守殿
キーワード
小笠原光清、鳴津近江守、検見、免申、書状、天文二年
冊子頁
721頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文二年八月廿八日
小笠原光清が鳴津近江守に、検見・連々の願いについて免申したことを伝え、今後も配慮するよう求めた書状。
小笠原刑部少輔源光清、鳴津近江守
鳴津近江守殿
小笠原光清、鳴津近江守、検見、免申、書状、天文二年
721頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf