前編2-No.2197文書
他阿弥陀仏書状
九月廿七日
確認度高
概要
他阿弥陀仏が鳴津近江守に、進使僧の処遇への礼を述べ、申掠めの件を承知したこと、伝達のため穴賢と念を押した書状。
登場人物
他阿弥陀仏、鳴津近江守
宛先
鳴津近江守殿
キーワード
他阿弥陀仏、鳴津近江守、進使僧、申掠め、伝達、書状、九月廿七日
冊子頁
719頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
九月廿七日
他阿弥陀仏が鳴津近江守に、進使僧の処遇への礼を述べ、申掠めの件を承知したこと、伝達のため穴賢と念を押した書状。
他阿弥陀仏、鳴津近江守
鳴津近江守殿
他阿弥陀仏、鳴津近江守、進使僧、申掠め、伝達、書状、九月廿七日
719頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf