前編2-No.2190記事
貴久記
年月日未詳
確認度中
概要
天文二年二月十日、知覧・川辺に現れた桑波田孫六を先約どおり鹿児島へ迎え、翌十九日に羽狩のため山へ登る留守を機に南郷城を平定したことを記す。
登場人物
島津貴久、桑波田孫六、鹿児島衆
宛先
—
キーワード
貴久記、島津貴久、桑波田孫六、知覧、川辺、鹿児島、羽狩、南郷城、天文二年
冊子頁
715頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文二年二月十日、知覧・川辺に現れた桑波田孫六を先約どおり鹿児島へ迎え、翌十九日に羽狩のため山へ登る留守を機に南郷城を平定したことを記す。
島津貴久、桑波田孫六、鹿児島衆
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貴久記、島津貴久、桑波田孫六、知覧、川辺、鹿児島、羽狩、南郷城、天文二年
715頁
小
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