前編2-No.2177文書
島津勝久書下
享禄四年三月八日
確認度高
概要
島津勝久が快瑜法印に、満家院東俣大平木場の寺領境界と歴代の寄進を確認し、従前どおり執務するよう命じた書下。
登場人物
島津勝久、快瑜法印、満家院東俣大平木場、夷祖忠久
宛先
快瑜法印
キーワード
島津勝久、快瑜法印、満家院、寺領、境界、寄進、書下、享禄四年
冊子頁
711頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
享禄四年三月八日
島津勝久が快瑜法印に、満家院東俣大平木場の寺領境界と歴代の寄進を確認し、従前どおり執務するよう命じた書下。
島津勝久、快瑜法印、満家院東俣大平木場、夷祖忠久
快瑜法印
島津勝久、快瑜法印、満家院、寺領、境界、寄進、書下、享禄四年
711頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf