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前編2-No.2176文書

島津勝久書下

享禄四年三月八日

確認度

概要

島津勝久が快瑜法印に、満家院東俣大平木場を平等王院へ寄附した先例を認め、沙汰するよう命じた書下。

登場人物

島津勝久、快瑜法印、一乗院、平等王院

宛先

快瑜法印

キーワード

島津勝久、快瑜法印、満家院、東俣、大平木場、平等王院、寄附、享禄四年

冊子頁

711

読込量

面白さ

★★★★☆

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf