前編2-No.2175文書
島津勝久書下
享禄四年二月十九日
確認度高
概要
島津勝久が顕娃左馬允に、鹿児島郡築山の土地を大明神へ寄進したことを認め、後日の証拠として執務するよう命じた書下。
登場人物
島津勝久、顕娃左馬允、大和守忠朝、藤原貴久
宛先
顕娃左馬允殿
キーワード
島津勝久、顕娃左馬允、鹿児島郡、築山、寄進、大明神、書下、享禄四年
冊子頁
710~711頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
享禄四年二月十九日
島津勝久が顕娃左馬允に、鹿児島郡築山の土地を大明神へ寄進したことを認め、後日の証拠として執務するよう命じた書下。
島津勝久、顕娃左馬允、大和守忠朝、藤原貴久
顕娃左馬允殿
島津勝久、顕娃左馬允、鹿児島郡、築山、寄進、大明神、書下、享禄四年
710~711頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf