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前編2-No.2158文書

隈江匡久書状

(享禄二年)七月十日

確認度

概要

隈江匡久が山田安藝守に、名乗りの件は十分に勘案するよう求め、境界での滞留、音信、披露の扱いについて伝えた書状。

登場人物

隈江匡久、山田安藝守

宛先

山田安藝守殿

キーワード

隈江匡久、山田安藝守、名乗り、境界、音信、書状、享禄二年

冊子頁

706

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf