前編2-No.2139記事
伊地知重政自記
年月日未詳
確認度中
概要
伊地知重辰が新城方として敵陣を切り通し戦死したこと、父子の戦死で一族が離散し、系図も失われた経緯を記す。
登場人物
伊地知重辰、島津貴久、吉田城関係者、新城関係者
宛先
—
キーワード
伊地知重政自記、伊地知重辰、新城、吉田城、戦死、一族離散、系図
冊子頁
697頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
伊地知重辰が新城方として敵陣を切り通し戦死したこと、父子の戦死で一族が離散し、系図も失われた経緯を記す。
伊地知重辰、島津貴久、吉田城関係者、新城関係者
—
伊地知重政自記、伊地知重辰、新城、吉田城、戦死、一族離散、系図
697頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf