前編2-No.2135記事
島津国史
年月日未詳
確認度中
概要
享禄二年正月、祁答院重武が帖佐本城・新城を陥れた事件を起点に、島津忠相・本田董親・樺山幸久らと新納忠勝・祁答院方が戦った経過を記す。城の奪回をめぐる攻防で島津忠幸らが戦死し、帖佐周辺の支配が動揺したことを伝える。
登場人物
島津忠相、本田董親、樺山幸久、島津忠幸、新納忠勝、祁答院重武
宛先
—
キーワード
島津国史、祁答院重武、帖佐本城、新城、北郷忠相、本田董親、新納忠勝、合戦、享禄二年
冊子頁
696~697頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf