前編2-No.2134文書
島津忠朝書状
(大永八年)十二月
確認度中
概要
島津忠朝が、当家の騒乱が収まらず伊東祐督方との関係も不安定であることを述べ、佐伯の成敗や傳芳院を介した働きかけについて理解と支援を求めた書状。
登場人物
島津忠朝、伊東祐督、佐伯、傳芳院
宛先
—
キーワード
島津忠朝、伊東祐督、佐伯、傳芳院、騒乱、成敗、書状、大永八年
冊子頁
696頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
(大永八年)十二月
島津忠朝が、当家の騒乱が収まらず伊東祐督方との関係も不安定であることを述べ、佐伯の成敗や傳芳院を介した働きかけについて理解と支援を求めた書状。
島津忠朝、伊東祐督、佐伯、傳芳院
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島津忠朝、伊東祐督、佐伯、傳芳院、騒乱、成敗、書状、大永八年
696頁
小
★★★★☆
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