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前編2-No.2133文書

島津忠朝書状

(大永八年)十月

確認度

概要

島津忠朝が、国内騒乱の鎮静に心を添え、たびたび芳翰と懇切な取り次ぎを寄せた京兆方へ謝意を述べ、今後の助力を求めた書状。

登場人物

島津忠朝、京兆、傳芳院

宛先

京兆様貴報人々御中

キーワード

島津忠朝、京兆、傳芳院、国内騒乱、謝意、書状、大永八年

冊子頁

696

読込量

面白さ

★★★★☆

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf