前編2-No.2132文書
島津忠朝書状
(大永八年)十月
確認度中
概要
島津忠朝が、当国の鉾楯を鎮めるための書状と傳芳院を通じた懇切な働きかけに感謝し、勝久が本意を遂げて無事となることを望んだ書状。
登場人物
島津忠朝、勝久、傳芳院、大内氏関係者
宛先
—
キーワード
島津忠朝、島津勝久、傳芳院、鉾楯、調停、書状、大永八年
冊子頁
695頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
(大永八年)十月
島津忠朝が、当国の鉾楯を鎮めるための書状と傳芳院を通じた懇切な働きかけに感謝し、勝久が本意を遂げて無事となることを望んだ書状。
島津忠朝、勝久、傳芳院、大内氏関係者
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島津忠朝、島津勝久、傳芳院、鉾楯、調停、書状、大永八年
695頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf