前編2-No.2131文書
大内義隆書状
十月六日
確認度高
概要
大内義隆が島津忠朝に、日向安国寺を渡唐の副使にする件について了承と意見を求め、詳しくは陶安房守・杉三河守から伝えるとした書状。
登場人物
大内義隆、島津忠朝、陶安房守、杉三河守
宛先
島津豊後守殿
キーワード
大内義隆、島津忠朝、日向安国寺、渡唐、副使、陶安房守、杉三河守、十月六日
冊子頁
695頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十月六日
大内義隆が島津忠朝に、日向安国寺を渡唐の副使にする件について了承と意見を求め、詳しくは陶安房守・杉三河守から伝えるとした書状。
大内義隆、島津忠朝、陶安房守、杉三河守
島津豊後守殿
大内義隆、島津忠朝、日向安国寺、渡唐、副使、陶安房守、杉三河守、十月六日
695頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf