前編2-No.2125文書
杉与重書状
(大永八年)七月廿三日
確認度高
概要
杉興重が島津忠朝に、国内の鉾楯を鎮めるため早急に無事の調停を進めるよう求め、詳しい事情は傳芳院から伝えると述べた書状。
登場人物
杉三河守興重、島津忠朝、傳芳院
宛先
島津豊後守殿
キーワード
杉興重、島津忠朝、傳芳院、調停、鉾楯、書状、大永八年
冊子頁
694頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
(大永八年)七月廿三日
杉興重が島津忠朝に、国内の鉾楯を鎮めるため早急に無事の調停を進めるよう求め、詳しい事情は傳芳院から伝えると述べた書状。
杉三河守興重、島津忠朝、傳芳院
島津豊後守殿
杉興重、島津忠朝、傳芳院、調停、鉾楯、書状、大永八年
694頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf