前編2-No.2115文書
島津日新書状
「享禄元年」二月廿一日
確認度高
概要
本文ではNo.2082と同一と注記された日新書状。攝津守に殺生禁断の趣旨を重ねて申し、従前どおりの承認・協力を求めた内容である。
登場人物
島津忠良(日新)、攝津守
宛先
攝津守殿
キーワード
島津忠良、日新、攝津守、殺生禁断、同文、書状、享禄元年
冊子頁
691頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
「享禄元年」二月廿一日
本文ではNo.2082と同一と注記された日新書状。攝津守に殺生禁断の趣旨を重ねて申し、従前どおりの承認・協力を求めた内容である。
島津忠良(日新)、攝津守
攝津守殿
島津忠良、日新、攝津守、殺生禁断、同文、書状、享禄元年
691頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf