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前編2-No.2082文書

島津日新書状

「大永七年」二月廿一日

確認度

概要

日新が攝津守に、殺生を禁断する期間の趣旨を重ねて申し、誠仲陽の御慶賀とともに従前どおりの承認・協力を求めた書状。

登場人物

島津忠良(日新)、攝津守

宛先

攝津守殿

キーワード

島津忠良、日新、攝津守、殺生禁断、承認、書状、大永七年

冊子頁

675~676

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf