前編2-No.2080文書
島津忠良契状
大永七年二月廿一日
確認度高
概要
島津忠良が樺山信久に、世上がいかに転変しても二心なく頼り、助成を受けたうえは和議に背く者を取り締まることを誓い、日本国大小神祇に起請した契状。
登場人物
島津忠良、樺山信久
宛先
樺山太郎左衛門尉殿
キーワード
島津忠良、樺山信久、盟約、和議、起請、契状、大永七年
冊子頁
675頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
大永七年二月廿一日
島津忠良が樺山信久に、世上がいかに転変しても二心なく頼り、助成を受けたうえは和議に背く者を取り締まることを誓い、日本国大小神祇に起請した契状。
島津忠良、樺山信久
樺山太郎左衛門尉殿
島津忠良、樺山信久、盟約、和議、起請、契状、大永七年
675頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf