前編2-No.2069文書
島津忠兼書状
「大永六年」十一月七日
確認度高
概要
本文ではNo.2054と同文のため省略された島津忠兼書状。肝付兼演に、三吾との合意、伊集院での対面と鹿児島同行、虎寿丸を呼び寄せたことなどを伝えた内容である。
登場人物
島津忠兼、肝付兼演、三吾、虎寿丸
宛先
肝付三郎五郎殿(兼演)
キーワード
島津忠兼、肝付兼演、三吾、虎寿丸、伊集院、鹿児島、同文省略、大永六年
冊子頁
670頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf