前編2-No.2065記事
島津勝久譜
年月日未詳
確認度中
概要
大永六年初秋、島津実久が太守勝久に背いたことから始まる家中対立を記す。島津忠良が調停・軍事介入し、新城・本城をめぐって両勢が動く中、岩永寿斎・伊集院氏らが使者となって条件を調整し、勝久と実久の関係修復を試みた経過を追う。
登場人物
島津勝久、島津実久、島津忠良、岩永寿斎、伊集院氏
宛先
—
キーワード
島津勝久譜、島津勝久、島津実久、島津忠良、岩永寿斎、伊集院、新城、本城、大永六年
冊子頁
669頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf