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前編2-No.2053文書

島津忠兼書状

十一月六日

確認度

概要

島津忠兼が、吉田で敵が対峙しているとの報により援軍を率いて向かう予定だったが、敵が退いたとの注進で延期し、鹿児島へ同行する意向を伝えた書状。

登場人物

島津忠兼、河田氏、吉田方関係者

宛先

河田氏関係者

キーワード

島津忠兼、河田氏、吉田、敵対、援軍、鹿児島、書状

冊子頁

666

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf