前編2-No.2052文書
島津忠兼書状
「大永六年」十一月五日
確認度高
概要
島津忠兼が肝付兼演に、虎寿丸らが来訪して心配はなく、肝付方が出頭する運びなので、確かな奉公を頼むとした書状。
登場人物
島津忠兼、虎寿丸、一瓢、肝付三郎五郎兼演、頼姪小四郎
宛先
肝付三郎五郎殿(兼演)
キーワード
島津忠兼、虎寿丸、肝付兼演、肝付氏、奉公、書状、大永六年
冊子頁
666頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「大永六年」十一月五日
島津忠兼が肝付兼演に、虎寿丸らが来訪して心配はなく、肝付方が出頭する運びなので、確かな奉公を頼むとした書状。
島津忠兼、虎寿丸、一瓢、肝付三郎五郎兼演、頼姪小四郎
肝付三郎五郎殿(兼演)
島津忠兼、虎寿丸、肝付兼演、肝付氏、奉公、書状、大永六年
666頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf