前編2-No.2042文書
島津忠兼書状
「大永六年」九月廿一日
確認度高
概要
島津忠兼が三郎左衛門尉に、疎略の意はないと釈明し、庄内の情勢について若年の自分へ今後も思案と指導を加えるよう求めた書状。
登場人物
島津忠兼、三郎左衛門尉、熊用某
宛先
三郎左衛門尉殿
キーワード
島津忠兼、三郎左衛門尉、熊用、庄内、指導、書状、大永六年
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「大永六年」九月廿一日
島津忠兼が三郎左衛門尉に、疎略の意はないと釈明し、庄内の情勢について若年の自分へ今後も思案と指導を加えるよう求めた書状。
島津忠兼、三郎左衛門尉、熊用某
三郎左衛門尉殿
島津忠兼、三郎左衛門尉、熊用、庄内、指導、書状、大永六年
663頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf