前編2-No.2032文書
隈江匡久書状
「大永六年」五月廿三日
確認度高
概要
隈江匡久が山田安藝守に、北郷方の離反に備えて都城攻撃を準備し、城戸が開かれて双方の衆が合流した状況や、末吉へ寄った人衆の動向を伝えた書状。
登場人物
隈江匡久、山田安藝守、北郷氏、都城関係者
宛先
山田安藝守殿
キーワード
隈江匡久、山田安藝守、北郷氏、都城、城戸、末吉、軍勢、書状、大永六年
冊子頁
660頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「大永六年」五月廿三日
隈江匡久が山田安藝守に、北郷方の離反に備えて都城攻撃を準備し、城戸が開かれて双方の衆が合流した状況や、末吉へ寄った人衆の動向を伝えた書状。
隈江匡久、山田安藝守、北郷氏、都城関係者
山田安藝守殿
隈江匡久、山田安藝守、北郷氏、都城、城戸、末吉、軍勢、書状、大永六年
660頁
中
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf