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前編2-No.2026記事

樺山玄佐自記

年月日未詳

確認度

概要

大永六年四月、島津忠良が鹿児島から生別府へ渡り、十四歳の千代鍋を元服させて太郎と称させ、虎寿丸の弟として遇するよう命じ、奉公を誓わせたことを記す記事。

登場人物

島津忠良(日新斎)、千代鍋(太郎・樺山玄佐)、虎寿丸、美濃守

宛先

キーワード

樺山玄佐自記、島津忠良、千代鍋、元服、虎寿丸、生別府、鹿児島、大永六年

冊子頁

658~659

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf