前編2-No.2023文書
島津忠朝書状
(大永六年)三月廿七日
確認度高
概要
島津忠朝が北原伊与守・臼杵民部少輔に、境目の争いについて伊東方へ助言してもらったことに謝意を述べ、今後の相談と定恵院による詳説を求めた書状。
登場人物
島津忠朝、北原伊与守、臼杵民部少輔、伊東氏、定恵院
宛先
北原伊与守殿・臼杵民部少輔殿
キーワード
島津忠朝、北原伊与守、臼杵民部少輔、伊東氏、境目、定恵院、書状、大永六年
冊子頁
658頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf