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前編2-No.2019文書

大友義鑑書状

(大永五年)閏十一月三日

確認度

概要

大友義鑑が島津忠朝に、境目の件で使僧を受けたことへの謝意を述べ、伊東方への助言のため定恵院を派遣し、太刀一腰・織物一端を贈った書状。

登場人物

大友義鑑、島津忠朝、伊東氏、定恵院

宛先

島津豊後守殿(島津忠朝)

キーワード

大友義鑑、島津忠朝、伊東氏、定恵院、境目、太刀、織物、書状、大永五年

冊子頁

655

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf