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前編2-No.2013文書

島津忠朝書状

(大永五年)六月十六日

確認度

概要

島津忠朝が、先方の父以来の懇切を忘れていないと述べ、使僧を御老中へ派遣したので先例どおり取り次ぐこと、国中の戦乱が続くなか今後も変わらぬ交誼を求めた書状。

登場人物

島津忠朝、相手方の父、使僧、御老中

宛先

キーワード

島津忠朝、使僧、御老中、国中、干戈、取次、交誼、書状、大永五年

冊子頁

654

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf