前編2-No.2011文書
島津忠朝書状
(大永五年)六月十六日
確認度高
概要
島津忠朝が土持右馬頭に、伊東方の企てと来秋の蜂起への警戒を伝え、これまでの助力に謝意を示して今後の支援を求め、薄板一端・花瓶一対を贈った書状。
登場人物
島津忠朝、土持右馬頭、伊東氏、御老中
宛先
土持右馬頭殿
キーワード
島津忠朝、土持右馬頭、伊東氏、蜂起、助力、薄板、花瓶、書状、大永五年
冊子頁
653頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永五年)六月十六日
島津忠朝が土持右馬頭に、伊東方の企てと来秋の蜂起への警戒を伝え、これまでの助力に謝意を示して今後の支援を求め、薄板一端・花瓶一対を贈った書状。
島津忠朝、土持右馬頭、伊東氏、御老中
土持右馬頭殿
島津忠朝、土持右馬頭、伊東氏、蜂起、助力、薄板、花瓶、書状、大永五年
653頁
中
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf