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前編2-No.200文書

島津氏久定書

応安三年正月十一日

確認度

概要

島津氏久が、諏訪社の木竹伐採、社前の道の通行、境内への馬牛放牧を禁じ、違反者への処罰を定めて正八幡・諏訪大明神に誓約した定書。

登場人物

島津氏久、諏訪大明神、正八幡

宛先

キーワード

島津氏久、諏訪社、諏訪大明神、正八幡、木竹伐採、社前通行、馬牛放牧、禁制、処罰、定書

冊子頁

53~54

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf