前編2-No.1986文書
島津忠朝書状
(大永三年)十一月六日
確認度高
概要
島津忠朝が臼杵長景・本庄右述に、伊東尹祐の仲介、新納・庄内・北郷をめぐる調停について述べ、早急な裁断を求めた書状。
登場人物
島津忠朝、臼杵長景、本庄右述、伊東尹祐、新納氏、北郷氏
宛先
臼杵民部少輔殿・本庄伊賀守殿
キーワード
島津忠朝、臼杵長景、本庄右述、伊東尹祐、新納氏、庄内、北郷、調停、大永三年
冊子頁
645頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永三年)十一月六日
島津忠朝が臼杵長景・本庄右述に、伊東尹祐の仲介、新納・庄内・北郷をめぐる調停について述べ、早急な裁断を求めた書状。
島津忠朝、臼杵長景、本庄右述、伊東尹祐、新納氏、北郷氏
臼杵民部少輔殿・本庄伊賀守殿
島津忠朝、臼杵長景、本庄右述、伊東尹祐、新納氏、庄内、北郷、調停、大永三年
645頁
中
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf