前編2-No.1981文書
島津忠朝書状
(大永三年)七月廿一日
確認度高
概要
島津忠朝が吉見長井に、父忠兼の上洛時以来の厚意と扶助への謝意を述べ、今後も取り計らいを求めた書状。
登場人物
島津忠朝、吉見長井、島津忠兼
宛先
吉見大蔵大輔殿
キーワード
島津忠朝、吉見長井、島津忠兼、上洛、扶助、書状、大永三年
冊子頁
643~644頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永三年)七月廿一日
島津忠朝が吉見長井に、父忠兼の上洛時以来の厚意と扶助への謝意を述べ、今後も取り計らいを求めた書状。
島津忠朝、吉見長井、島津忠兼
吉見大蔵大輔殿
島津忠朝、吉見長井、島津忠兼、上洛、扶助、書状、大永三年
643~644頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf