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前編2-No.1977文書

島津忠朝書状

(大永三年)二月廿八日

確認度

概要

島津忠朝が本庄伊賀守に、国中の弓矢・紛乱と旧冬以来の調停について述べ、早期に和平が成立するよう尽力を求めた書状。

登場人物

島津忠朝、本庄伊賀守、国衆

宛先

本庄伊賀守殿

キーワード

島津忠朝、本庄伊賀守、弓矢、紛乱、調停、和平、大永三年

冊子頁

642

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf