前編2-No.1976文書
吉見頼興書状
(大永三年)二月廿六日
確認度高
概要
吉見頼興が島津忠朝に、幕府や京都での交渉、忠朝の意向と奉公について述べ、今後も詳しい連絡を求めた書状。
登場人物
吉見頼興、島津忠朝、幕府関係者
宛先
島津豊後守殿参御宿所
キーワード
吉見頼興、島津忠朝、幕府、京都、奉公、書状、大永三年
冊子頁
642頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永三年)二月廿六日
吉見頼興が島津忠朝に、幕府や京都での交渉、忠朝の意向と奉公について述べ、今後も詳しい連絡を求めた書状。
吉見頼興、島津忠朝、幕府関係者
島津豊後守殿参御宿所
吉見頼興、島津忠朝、幕府、京都、奉公、書状、大永三年
642頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf