前編2-No.1969文書
後柏原天皇論旨
(大永二年)七月廿日
確認度高
概要
後柏原天皇の意を奉じ、破損した泉涌寺舎利殿の修造再興のため、島津勝久に分国内での勧進と奉加を厳密に取り計らうよう命じた論旨。
登場人物
後柏原天皇、島津勝久、九条兼通、泉涌寺関係者
宛先
島津勝久
キーワード
後柏原天皇、島津勝久、九条兼通、泉涌寺、舎利殿、修造、勧進、奉加、大永二年
冊子頁
640~641頁
読込量
中
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★★★★★
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永二年)七月廿日
後柏原天皇の意を奉じ、破損した泉涌寺舎利殿の修造再興のため、島津勝久に分国内での勧進と奉加を厳密に取り計らうよう命じた論旨。
後柏原天皇、島津勝久、九条兼通、泉涌寺関係者
島津勝久
後柏原天皇、島津勝久、九条兼通、泉涌寺、舎利殿、修造、勧進、奉加、大永二年
640~641頁
中
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