前編2-No.1968文書
島津忠朝書状
六月
確認度高
概要
島津忠朝が寺町石見守に、二号船をめぐる書状を披見した旨と、客衆の錯乱で大友義長が憤った件を述べ、無事帰国できるよう処置を求めた書状。
登場人物
島津忠朝、寺町石見守、大友義長、客衆
宛先
寺町石見守殿
キーワード
島津忠朝、寺町石見守、大友義長、二号船、客衆、錯乱、帰国、六月
冊子頁
640頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
六月
島津忠朝が寺町石見守に、二号船をめぐる書状を披見した旨と、客衆の錯乱で大友義長が憤った件を述べ、無事帰国できるよう処置を求めた書状。
島津忠朝、寺町石見守、大友義長、客衆
寺町石見守殿
島津忠朝、寺町石見守、大友義長、二号船、客衆、錯乱、帰国、六月
640頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf