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前編2-No.1967文書

島津忠朝書状

六月廿三日

確認度

概要

島津忠朝が寺町石見守に、二号船の津への着岸と警固の手配を伝え、無事の帰国に向けた配慮を求めた書状。

登場人物

島津忠朝、寺町石見守、船関係者

宛先

寺町石見守殿

キーワード

島津忠朝、寺町石見守、二号船、着岸、警固、帰国、六月廿三日

冊子頁

640

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf