前編2-No.1966文書
島津忠朝書状
(大永二年)六月十八日
確認度高
概要
島津忠朝が香西殿に、渡唐船と絹川佐渡入道の船について、前年の渡海や順風を待つ事情を伝え、取り計らいを求めた書状。
登場人物
島津忠朝、香西殿、絹川佐渡入道
宛先
香西殿
キーワード
島津忠朝、香西殿、絹川佐渡入道、渡唐船、渡海、順風、大永二年
冊子頁
640頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(大永二年)六月十八日
島津忠朝が香西殿に、渡唐船と絹川佐渡入道の船について、前年の渡海や順風を待つ事情を伝え、取り計らいを求めた書状。
島津忠朝、香西殿、絹川佐渡入道
香西殿
島津忠朝、香西殿、絹川佐渡入道、渡唐船、渡海、順風、大永二年
640頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf