前編2-No.1957文書
大友親教書状
(永正十八年)八月廿三日
確認度高
概要
大友親教が島津忠朝に、伊東祐加助からの仲介趣旨を踏まえ、領国境の安全と和議について申し入れた書状。
登場人物
大友親教、島津忠朝、伊東祐加助、定恵院関係者
宛先
島津忠朝
キーワード
大友親教、島津忠朝、伊東祐加助、和議、領国境、安全、書状、永正十八年
冊子頁
633頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(永正十八年)八月廿三日
大友親教が島津忠朝に、伊東祐加助からの仲介趣旨を踏まえ、領国境の安全と和議について申し入れた書状。
大友親教、島津忠朝、伊東祐加助、定恵院関係者
島津忠朝
大友親教、島津忠朝、伊東祐加助、和議、領国境、安全、書状、永正十八年
633頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf