前編2-No.1941文書
島津忠朝書状
(永正十八年)二月十一日
確認度高
概要
島津忠朝が京兆方に、池永修理の渡唐船、陶安房守への申入れ、塩田壱岐守の取次などについて返答した書状。
登場人物
島津忠朝、池永修理、陶安房守弘詮、塩田壱岐守
宛先
京兆御返報・人々御中
キーワード
島津忠朝、渡唐船、池永修理、陶弘詮、塩田壱岐守、京兆、書状、永正十八年
冊子頁
630頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
(永正十八年)二月十一日
島津忠朝が京兆方に、池永修理の渡唐船、陶安房守への申入れ、塩田壱岐守の取次などについて返答した書状。
島津忠朝、池永修理、陶安房守弘詮、塩田壱岐守
京兆御返報・人々御中
島津忠朝、渡唐船、池永修理、陶弘詮、塩田壱岐守、京兆、書状、永正十八年
630頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf