前編2-No.1933文書
細川高国書状
「永正十七年」十一月十六日
確認度高
概要
細川高国が島津忠朝に、渡唐船について吉河出雲守を下向させたので、特別の事情なく受け入れて便宜を図るよう求めた書状。
登場人物
細川高国、島津忠朝、吉河出雲守
宛先
島津忠朝
キーワード
細川高国、島津忠朝、吉河出雲守、渡唐船、書状、永正十七年
冊子頁
626頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「永正十七年」十一月十六日
細川高国が島津忠朝に、渡唐船について吉河出雲守を下向させたので、特別の事情なく受け入れて便宜を図るよう求めた書状。
細川高国、島津忠朝、吉河出雲守
島津忠朝
細川高国、島津忠朝、吉河出雲守、渡唐船、書状、永正十七年
626頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf