前編2-No.1921文書
島津忠兼書状
「永正十七年」二月五日
確認度高
概要
島津忠兼が肝付三郎五郎に、前年以来の在陣と軍忠をねぎらい、今後も忠節を尽くすよう求めた書状。
登場人物
島津忠兼、肝付三郎五郎
宛先
肝付三郎五郎殿
キーワード
島津忠兼、肝付三郎五郎、在陣、軍忠、忠節、書状、永正十七年
冊子頁
624頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「永正十七年」二月五日
島津忠兼が肝付三郎五郎に、前年以来の在陣と軍忠をねぎらい、今後も忠節を尽くすよう求めた書状。
島津忠兼、肝付三郎五郎
肝付三郎五郎殿
島津忠兼、肝付三郎五郎、在陣、軍忠、忠節、書状、永正十七年
624頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf