前編2-No.1914文書
陶弘詮書状
「永正十六年」十月十日
確認度高
概要
陶弘詮が島津忠朝に、渡唐船を分国内に留め置くことや使者の入国、船事の許容などを申し入れた書状。
登場人物
陶弘詮、島津忠朝、興国寺東堂、智水境池永修理事者
宛先
島津忠朝
キーワード
陶弘詮、島津忠朝、渡唐船、興国寺、使者、分国、書状、永正十六年
冊子頁
622頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
「永正十六年」十月十日
陶弘詮が島津忠朝に、渡唐船を分国内に留め置くことや使者の入国、船事の許容などを申し入れた書状。
陶弘詮、島津忠朝、興国寺東堂、智水境池永修理事者
島津忠朝
陶弘詮、島津忠朝、渡唐船、興国寺、使者、分国、書状、永正十六年
622頁
小
★★★★☆
(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf