前編2-No.191文書
長谷場久武譲状
貞治七年五月十八日
確認度高
概要
長谷場久武が、弥六跡の水田・屋敷について覚阿の取り計らいに従い、六郎を養子として譲与し、末代まで異乱しないと定めた譲状。
登場人物
長谷場久武、覚阿、六郎、弥六
宛先
六郎
キーワード
長谷場久武、覚阿、六郎、弥六、水田、屋敷、養子、譲与、異乱停止、譲状
冊子頁
51頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
貞治七年五月十八日
長谷場久武が、弥六跡の水田・屋敷について覚阿の取り計らいに従い、六郎を養子として譲与し、末代まで異乱しないと定めた譲状。
長谷場久武、覚阿、六郎、弥六
六郎
長谷場久武、覚阿、六郎、弥六、水田、屋敷、養子、譲与、異乱停止、譲状
51頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf