前編2-No.1908文書
福昌寺卵塔碑銘
永正十六年七月十六日
確認度高
概要
玉龍山福昌寺西方の卵塔に刻まれた島津忠隆の碑銘。忠隆の没年月日、家系上の位置と生前の事績を記し、墓塔建立の由来を示す。末尾には追悼の偈頌を掲げ、故人の徳をたたえて菩提と後世の供養を祈念する。
登場人物
島津忠隆、福昌寺関係者
宛先
—
キーワード
福昌寺、卵塔、碑銘、島津忠隆、玉龍山、偈頌、永正十六年
冊子頁
620頁
読込量
小
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★★★★★
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf
永正十六年七月十六日
玉龍山福昌寺西方の卵塔に刻まれた島津忠隆の碑銘。忠隆の没年月日、家系上の位置と生前の事績を記し、墓塔建立の由来を示す。末尾には追悼の偈頌を掲げ、故人の徳をたたえて菩提と後世の供養を祈念する。
島津忠隆、福昌寺関係者
—
福昌寺、卵塔、碑銘、島津忠隆、玉龍山、偈頌、永正十六年
620頁
小
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(5)542~687頁(長享元~大永7).pdf