前編2-No.190文書
島津氏久書状
(応安元年)四月二日
確認度高
概要
島津氏久が執印に、先日相談した祈所の件は相違があれば別途処置すると伝え、あわせて寄田村牧を特別に預ける旨を知らせた書状。
登場人物
島津氏久、執印、遠江守友朝
宛先
執印殿
キーワード
島津氏久、執印、遠江守友朝、祈所、寄田村牧、預置、書状
冊子頁
51頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
(応安元年)四月二日
島津氏久が執印に、先日相談した祈所の件は相違があれば別途処置すると伝え、あわせて寄田村牧を特別に預ける旨を知らせた書状。
島津氏久、執印、遠江守友朝
執印殿
島津氏久、執印、遠江守友朝、祈所、寄田村牧、預置、書状
51頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf